こんにちは!まさやんです!

 

2019年1月6日(日)に日本テレビで放送されたドラマ3年A組1話のネタバレとあらすじに感想をご紹介していきます!

 

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3年A組1話 ネタバレとあらすじ

2019年1月6日放送の[3年A組1話]のネタバレとあらすじは随時更新していきます。

 

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【オンエア前に】「3年A組」1話の見どころは?

「3年A」を見ている方から3話の見どころや注目ポイントをお寄せいただいたのでご紹介しておきます。

 

菅田将暉さんの「今から皆さんには人質になってもらいます」から予告が始まって、「この瞬間をもって俺の授業は完結する」と言って後ろに倒れるような映像を見て、第一話と最終話を観たような気がしました。予告映像では爆破の場面や、壊れた内部の映像があり、強烈な印象が残りました。先生が爆発させて、生徒を脅して立てこもっているだけでも怖いのですが、矢島健一さんの「あの男は恐ろしい人間です」や菅田将暉さんの「ゾクゾクさせてやるよ」の言葉で、何かもっと恐い事がおこりそうで、見逃せないと思いました。いったいなぜ先生が生徒を人質にしたのか、早く観たいと思いました。
meronp/40代/女性

3年A組 1話を見た感想は?

2019年1月8日放送の3年A組 1話の感想をご紹介します。

放送が終わり次第、記事を更新していきます。

もうしばらくお待ちください。

3年A組1話のあらすじ

魁皇高校の卒業式まで、残り10日。あとは卒業を待つのみとなった生徒たち。
冬から春へ季節を変え始めたこの時、高校生活という一つの舞台は平穏に幕を閉じていく。
……はずだった。

3年A組の扉が開く。担任の美術教師:柊一颯(菅田将暉)は、教卓の前に立ち、いつもと変わらぬ表情で、29人の生徒に衝撃的な一言を言い放つ。
「今から皆さんには、人質になってもらいます」

ポカンとする生徒たち。そしてそれはやがて嘲笑へと変わる。一部の人間が呆れて帰ろうとする。が、教室の扉には一颯によって特殊な鍵が取り付けられ、自由に開けられなくなっていた。そしてその時、廊下の外から突然爆発音が!

一颯が仕掛けた爆弾が爆発したのだ。衝撃の一同。この爆発によって3年A組は孤立し、完全に閉じ込められてしまう。一颯は「これから、俺の最後の授業を始める」と生徒たちに告げ、数ヵ月前に3年A組のある生徒が自殺したその理由を答えるようにと求める。その答えを夜8時までにみんなで導き出し、不正解の場合は誰か一人に死んでもらうと宣告する。そして彼は、クラスの代表として回答役に学級委員の茅野さくら(永野芽郁)を指名する…。

3年A組1話までの視聴率

・1話(2019年1月6日)視聴率10.2%

 

まとめ

2019年1月6日(日)放送の「3年A組」1話のネタバレやあらすじをご紹介しました。最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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