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フワちゃんの母校(高校)が高偏差値すぎ?頭が良いことが判明か?


YouTuberでタレントのフワちゃん。派手なスポーツブラとミニスカートかホットパンツという出で立ちで、いつも明るくハイテンションでノリがいいですよね。

 

一見しておバカキャラっぽいですが実は英語と中国語を使うトリリンガルで最近はテレビやCMでも活躍していますね。

 

そんなフワちゃんの卒業した高校の偏差値が高いというのです。では実際はどうなんでしょうか?またフワちゃんの頭が良いことが判明とはどういことでしょうか?調べて見ました。

フワちゃんの母校(高校)が高偏差値すぎ?

立川高等学校画像フワちゃんは2009年4月に都立翔陽高等学校へ入学しあまりしないうちに中退しています。だから翌年の4月に都立立川高等学校の定時制へ編入し、翌々年の3月に卒業しています。

 

都立翔陽高等学校は偏差値57です。都立立川高等学校は偏差値71です。

 

立川高校はすごいなぁ~、フワちゃんは相当ハイスペックなんだ、勉強しただろうなぁ~と思っていたら、あれ?そう言えばフワちゃんは確か立川高校の定時制を卒業してたよねと思い出し、立川高校の定時制を調べて見たら偏差値30とかなりゆるかったです。

 

どこの学校もそうでしょうが定時制高校となると、普通高校に比べていろいろ事情があって通う生徒も多いことからか全体的にゆるくなってますよね。

フワちゃんの頭が良いことが判明か?

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引用 toyokeizai.net

フワちゃんの母校は都立立川高等学校です。立川高校と言えば偏差値71の難関校です。

 

そこを卒業してるとなるとやはり頭はいいはずです。フワちゃんの卒業した学校は立川高校なのではそれは頭がいいとなり、ついにはフワちゃんの頭が良いことが判明かなどと噂が出たのでしょうね。

 

しかし実際はフワちゃんの母校はというと、立川高校は間違いないのですが定時制の方ですから偏差値は30とかなりゆるいので、頭がいいとか悪いの判断はつきません

 

フワちゃんはいつもハイテンションでノリが良くて明るくて、一見しておバカに見えがちですがそれはきっとグレーゾーンであって、やはり頭はいいと思われます。

 

フワちゃんが一時期自分は病気かも知れないとずっと言っていて、結局病院行ったら病気じゃなかったと言っています。

発達障害の主な特徴は

●落ち着きがない
●注意散漫
●集団行動が出来ない

などですがフワちゃんはよく当てはまってると思うんです。それでも病院に行って違ったと言うことはフワちゃんは発達障害ではなくてグレーゾーンと思われるからです。

 

グレーゾーンと言うのは、発達障害に限りなく近いんだけど検査の結果発達障害の基準に満たないという物です。基準に満たないから発達障害にはなりません。

 

しかしグレーゾーンには当てはまると思われます。グレーゾーンだから発達障害より症状が軽いと言うわけでもないんです。

 

フワちゃんは明らかにグレーゾーンだと思われます。もともと発達障害が天才と言われるようにある分野においてはずば抜けてる部分があるのが発達障害です。

 

フワちゃんは英語も中国語もペラペラのトリリンガルだし、「フワちゃん」という物を作り出しこの世の中に受け入れさせてる時点で、もう天才だと思われます。

フワちゃんの母校(高校)が高偏差値すぎのまとめ

今回はフワちゃんの母校である高校が高偏差値と言うことと、フワちゃんの頭が良いことが判明と言うことについて調べて見ました。

 

フワちゃんの母校が高偏差値と言うのはある意味間違いじゃありませんでした。それは立川高校の自体は偏差値71だからです。でも間違いはフワちゃんの母校は立川高校は立川高校でも定時制の方なのでそこが間違ってました。

 

それに立川高校の定時制は偏差値は30とかなりゆるかったです。

 

フワちゃんの母校の偏差値が高かろうと低かろうと、今のフワちゃんを見てれば分かりますがやはり、フワちゃんはある意味天才で頭のいい人だと思われます。