大麻。といえば、日本では禁止薬物となっていますね。もちろん、保有も使用も犯罪になっています。

 

世界では、解禁の流れがありますが、本当にどんな薬物なのか実態を私たちが知ることはできないでしょうが、違法は違法です。

 

この記事ではその大麻を所持していたことで日大ラグビー部員が逮捕されたことに注目しました。その逮捕された学生ですが実名報道されています。

 

樋口弘晃(21)学生で日大ラグビー部所属。日大ラグビー部は、関東大学リーグ戦1部に参戦している名門です。また違うことでも話題になった大学ですから覚えている人も多いでしょう。


樋口弘晃の顔画像は?

そんな大学生で大麻所持で逮捕されているニュースですがたまに報道されることがありますね。

 

今回、実名で報道されている樋口弘晃というのはどんな人物だったのでしょうか?顔画像など樋口弘晃容疑者に迫る情報を集めてみました。

 

出典:https://sabucaru.com/nichidai-taima/

 

ポジション:SH
所属:日本大学3年
名前:樋口弘晃(ひぐちひろあき)
出身高校:岱志高校

 

もう広く画像が出回っている状態です。そのため、誰なのかは徳的出来る状態でした。このように大学生が薬物に手を染めることは昔から起きていたことですね。

 

それだけ身近にあるということです。

 

樋口弘晃容疑者に関してはこれからの人生が台無しになってしまいますが、更生の道もありますから立ち直ってほしいモノですね。薬物依存症は病気ですから周りのサポートも必要です。

 

そもそもですが、どういったものなのかあまり理解できていない私たちにも責任があるかもしれません。今後解禁されている国が多いため、それがどういったことなのか?考えてみると良いかもしれません。


入手経路や他部員の疑いは?

今回ですが入手経路が確定していません。これから聴取することで判明するでしょうが、もし他部員も使用していることが判明すると部の存続にも影響が及ぶような大きなことになるでしょう。

 

いま、世界中の大麻は日本に持ち運ばれている状態です。それは、世界一高く大麻が売れるのは日本だからです。

 

それをヤクザ・半グレなどの組織が密輸して一般人に売っているような状態があります。そのため、使用者を摘発するよりも日本に持ち込んでいる大本を根絶やししない限り、こういったニュースはずっと流れていくと感じています。

 

あなたの身近なところでも大麻が売買されているかもしれませんよ。