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石原さとみのうなじは脱毛やりすぎ?不自然だと指摘【昔の画像と比較】

石原さとみのうなじは脱毛やりすぎ

毎年みない日はない!と言えるでしょう、今や日本を代表する大物女優となった石原さとみさん。

 

10代から芸能界でドラマや映画で活躍している彼女ですが、ここ1年ほど彼女のある部分がドラマに映るたびに話題になっていることをご存じでしょうか?

 

それはうなじです。

 

どこか不自然さがあり、脱毛のやりすぎでは?とネット界隈で噂になっています。今回はそんな石原さとみさんのうなじが脱毛のやりすぎなのか確認してみましょう。

今現在のうなじの状態は?

気になる脱毛のしすぎと言われている石原さとみさんのうなじですが、とくに話題にあがったのが2020年のドラマ「アンサング・シンデレラ」の時でした。

 

その話題の元は石原さとみさんが髪をアップした時のことです。

アンサング・シンデレラ出演時の石原さとみのうなじ

お団子スタイルがよく合っていて、表情ひとつとっても美しいですね!

 

そして肝心のうなじですがすこしぼやけています。しかし後れ毛もなくまるで漫画のキャラクターのような美しいうなじです。このようなお団子スタイルですと、正面からみても後れ毛が見えるのが普通ですが、まったく見えないという状態です。

 

しかしこの状態はいささか不自然ですね。

 

本来、脱毛や剃毛していないとどんなに固めても後れ毛がでてしまいます。

しかし石原さとみさんのうなじには一切の後れ毛がありません。また、うなじから首にかけて一切の毛がないようにも見受けられます。

 

これは剃毛だけではここまで後れ毛が一切ない状態にするには難しいので、襟足、うなじをすべてを脱毛した可能性があります。

 

では一体この状態はいつからだったのでしょうか?

石原さとみさんがうなじを整えだしたのはいつから?

石原さとみさんのうなじについて言われだしたのはここ数年だったように思われますが、実際にはいつから整えるようになったのでしょうか?写真で振り返ってみましょう。

 

まずは2003年のてるてる家族で岩下冬子を演じていた頃の画像です。

てるてる家族出演時の石原さとみのうなじ

宝塚歌劇団を目指して日々バレエに明け暮れる女学生の役でしたが、レオタード姿のため首元がはっきりしています。この当時はまだ後れ毛もありうなじも毛があるのがわかりますね。

 

続いて2010年の「坂の上の雲」では着物姿を披露していました。

坂の上の雲出演時の石原さとみのうなじ

首元の産毛や後れ毛があるので、この時もまだされていないことがわかります。

 

それでも横顔もお美しいですね。

 

さらに2014年放送の失恋ショコラティエでは世の男性を魅了する人妻でした。

失恋職ラティエの出演時の石原さとみのうなじ

この時は完全にアップされているわけではありませんが、うっすらうなじ部分の後れ毛から整えていないことがわかります。

 

ここまで特にうなじに違和感がありませんね。

 

続いては2018年に放映された「高嶺の花」では華道の家元の娘さんの役でした。こちらの役ではお着物をよく召していらっしゃいました。

高嶺の花に出演時の石原さとみのうなじ

これまでの画像と比べてうなじの部分がすっきりしていらっしゃいますね。アップスタイルの髪形をしていますが、後れ毛がありません。

 

そして最後に2020年放映のアンサング・シンデレラの石原さとみさんです。

アンサング・シンデレラに出演時の石原さとみのうなじ

ここで明らかにうなじが人工的な違和感がでてきましたね。後れ毛もうなじの産毛も一切ないことから完全に脱毛していることがわかります。

 

不自然に見えてしまって話題にあがるのもわかってしまうかもしれません。

まとめ

いかがでしたか?

 

石原さとみさんのうなじですが、どうやら2018年頃から整えだしたようですね。それまでの画像でも、後れ毛やうなじのうぶ毛による色っぽさ、美しさがありましたが、整えてからはまた違う色っぽさがありました。

 

しかし、整えすぎて違和感があるのも事実なので、ほどほどでいいんじゃと思ってしまいますね。

 

今後も石原さとみさんの活躍に、そしてたまにうなじにも注目です。