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石川佳純のバストラインがきれい!トレーニング方法や体脂肪に言及?

女子卓球界のエースで東京オリンピックのシングルスと団体に出場が決まっている石川佳純選手。最近とってもきれいになったと話題です。

 

そんな石川佳純選手のバストラインがきれい!と言われています。トレーニング方法や体脂肪に言及?してみました。

石川佳純のバストラインがきれい!

画像30枚】石川佳純の胸のカップ数のサイズは?バストラインが強調で ...画像30枚】石川佳純の胸のカップ数のサイズは?バストラインが強調で ...
出典:manimanilife.com

石川佳純選手のバストラインがきれいと話題でインスタも人気だそうです。インスタにあがっている写真にはバストラインのきれいな写真が多くあります。ユニホームの時など特にきれいなバストラインです。

 

それに最近ますますきれいに大人っぽくなってきました。インスタの写真はきれいなもの可愛いものが多くあがっています。

 

石川佳純選手のバストラインが目立つようになってきたのは20歳過ぎからでした。ユニフォームによっては目立たないのもありますが、とてもきれいなバストラインです。21歳、22歳、23歳・・・と年を重ねるごとにバストラインも目立ってきてるようです。

 

石川佳純選手のバストは俗に言う「おわん型(おわんをふせたような形)」と思われます。カップはCと想定されます。理想の形に理想のサイズですね。

 

28歳とお年頃になって、大人っぽくきれいになり、バストラインもきれいと話題ですね。

石川佳純のトレーニング方法や体脂肪に言及?

リオオリンピックで初戦敗退したのでいろいろな努力をしています。その中のひとつが筋力トレーニングです。パワーアップのためにウエイトトレーニングも取り入れてています。

 

その他にも40キロのバーベルを持ち上げスクワットする、バーベルスクワットも取り入れてます。石川佳純選手は強靱な下半身のためにハイバーバーベルスクワット大腿四頭筋トレーニングを行っています。

 

大腿四頭筋はスクワットで鍛えられますが、卓球においては欠かすことの出来ない筋肉なんです。というのも鍛えられた大腿四頭筋というのは卓球におけるフットワークの向上に役立ちます。それは卓球において球の動きに素早く反応して身体を動かすには、常に軽くひざを曲げた状態でいる必要があるからです。

 

このとき大腿四頭筋には常に負荷がかかっていて、そこから一歩踏み出す、踏みこらえるという動きに関わってきます。

 

大腿四頭筋というのは球の軌道やスピードに合わせて足や上半身を動かすという卓球の基動きに動きには絶対欠かせない筋肉なんです。石川佳純選手が強くなったのはこの筋肉を鍛えた事によります。他にもハンズアップスクワットで背筋を鍛え体幹力をあげました。

 

卓球の動きを意識して、足の動きはスプリットスクワットジャンプレッグランジと類似してはいるもののスピーディーなトレーニングをしています。このように卓球の動きに即した形に応用したトレーニングを行っていたと思われます。

 

卓球に欠かせない能力のひとつである俊敏性を養うためのトレーニングのドットドリルも取り入れました。ドットドリルは道具を必要としないので試合前のウォームアップにも最適です。

 

石川佳純選手はウエイトだけとか、体幹だけとか、また俊敏性だけとかじゃなく何かに偏らないように、ウエイトが増したからと言って動きが緩慢にならないようにアジリティー(俊敏性)トレーニングも欠かさなかったのでしょう。

 

そうやって石川佳純選手はこれらのトレーニングで体脂肪3%減らしたと言っています。

石川佳純のバストラインがきれい!のまとめ

いかがでしたか?石川佳純選手のバストラインがきれいなのはインスタをみればよく分かりますね。バストラインだけでなく石川佳純選手自体が、ますます大人っぽくきれいになってきましたね。

 

石川選手が勝つために凄い筋肉トレーニングを重ねて日々努力し、試合に臨んでる事がよく分かりましたね。

 

もうすぐ東京オリンピック頑張ってメダルを獲得して欲しいですね。応援しています。最後まで読んで頂きありがとうございました。