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北34条駅が水没した原因や場所は?水が天井まで連絡路が封鎖!

北34条駅が水没した原因は?

この記事では北34条駅が水没した原因についてまとめています。突如Twitterで「北34条駅」が浮上してきました。

 

これは、北海道札幌市にある駅のようですが、とんでもない状態になっています。過去にこれほど水没した通路があるのでしょうか?

 

水没した原因を探ってみました。

北34条駅が水没した原因は?水が天井まで連絡路が封鎖!


これらが、北34条駅が水没したようすになります。天井まで完全に水没している様子からただ事ではないことが分かりますね。その原因ですが、2020年3月にあることが指摘されています。


どうやら以前から北34条駅では水漏れが発生していた経緯があるようです。もちろん、駅ではそれに対する対策を行っていたことは間違いないでしょう。ただ、今回の事態は想定外に水漏れが発生・・・したということでしょうか?

北34条駅の場所

北34条駅が水没した原因は?

いまのところ、北34条駅が水没していることから詳細な原因は分かっていません。水没の原因として考えられることは「水道管の破裂」「水脈から流水」の2つが考えられますね。

 

水道管の破裂ですが、ここ数日かなり強い寒気が流れ込んでいます。そのため、近くを通している水道管が破裂したことで、水が流れ込んできたことが原因として考えられます。

 

ただ、その場合は水道局などで分かるため原因として即座に判明するかと思います。以前から水漏れがあったことから水道管が破裂したことで浸水したことが考えづらいですね。

 

そうなると、水脈から流水したということが原因でしょうか。水脈とは、地下で水が自然と流れている管みたいないものと想像してください。これは自然に発生することもあります。井戸や温泉は、この水脈を掘り当ていることで水・お湯を確保しています。

 

もちろん、水脈がなくなることもあります。今回の場合は新たに水脈ができて想定外の流水によって北34条駅の天井まで水で浸かる自体になったのかもしれません。周辺の地盤変化、近年大きな地震が合った札幌周辺ですから、そのような自体になっても不思議ではないですね。

北34条駅が水没した原因まとめ

北34条駅が水没した原因は「水道管の破裂」「水脈から流水」が考えられますね。今後のニュースの進展にも注目です!