スポーツ

内村航平は目を二重整形した?過去の画像と比較してみた!

内村航平は目を二重整形

体操・内村航平選手と言えば、爽やかな笑顔が印象的ですが、なんと目を二重に整形したのではないか?と噂されています。

 

もともとイケメンの彼ですが、本当に目を二重整形したのでしょうか?

 

今回は、内村航平選手の目について、過去画像と比較しながら検証していきたいと思います。

内村航平は目を二重に整形した?

ではまず、内村航平選手の若い頃の画像を見てみましょう。

 

2008年に行われた北京オリンピックでの内村選手。

内村航平の若い頃/2008年

目をよーく見てみると、左目は二重の線がきっちり入っていますが、右目はぼんやり…という感じですよね。

 

まだあどけなさが残る、可愛らしい内村選手です。

 

次に、4年後に開催された2012年ロンドンオリンピックを見てみましょう。

内村航平の若い頃/2012

どうでしょうか…。やはり左目は二重、右目は微妙ですよね。まぶたのラインに左右差があるように思います。

 

では問題の2016年のリオデジャネイロオリンピックでの内村選手を見てみましょう。

内村航平の整形

確かに、過去2大会と比べると、両目ともにハッキリしたラインが入っていて、二重であることが確認できます。

 

心なしかキラキラ輝いているような素敵な目ですよね。なんだか少女漫画に出てきそうな美男子です。

 

この頃からもしかして整形しているのではないかという疑惑が浮上したのかもしれません。

 

そしてプロ転向後の内村選手を見てみると、やはりリオデジャネイロオリンピックの時のようにくっきりとした二重です。

 

しかし、母・周子さんと比較すると、目元が内村選手によく似ています。

 

ということは、内村選手の切れ長でパッチリとした二重は、お母さん譲りなので、もともとは二重の素質があるのかもしれません。

【結論】内村航平の目は二重整形したのか?

結論としては、画像で検証する限りは、内村選手は2016年頃に右目だけプチ整形をしているように見受けられます。

 

ですが、実際のところは謎のまま…。整形した人は、「私、整形したんです」とはあまり公表しないものですからね。

 

ただし、内村選手はアスリートですから、もしかしたら体重の減少によって顔がシュッと引き締まり、まぶたの肉が落ちてくっきり二重になったのかもしれません。

 

アスリートなど、激しいトレーニングする人は、体重の増減も激しいですから、別人のように顔立ちが変わることも多いと言います。

 

おそらく、整形というよりは、体重の変化によってスッキリ二重になった…というのが正しいでしょう。

 

母・周子さんの目元ともそっくりですから、遺伝で生まれつき二重であったことが予想されます。

 

その日の体調やむくみ、体重などによって、二重になったり奥二重になったりすることはありますから、整形と決めつけてはいけないかもしれませんね。

 

言われてみれば、2008年の大会から比べると、現在の内村選手の方が顔の輪郭がスッキリして、顎のあたりも尖ったように見えます。

 

どちらにしてもイケメンであることには変わりありませんから、結婚してパパになっても女性ファンの注目度が高いのは頷けますね。

内村航平は目を二重整形した?過去の画像と比較してみた!まとめ

いかがでしたか?内村航平選手の目の二重整形疑惑について、過去画像と見比べながら検証してみました。

 

結果としては、整形したのかどうかは、明らかにはなっていませんが、改めて昔の画像と比べると、内村選手が瘦せて、体が引き締まったような印象を受けるので、もしかしたら、体重の減少によってまぶたの肉がスッキリし、二重になったのではないかと思います。

 

プロ転向後は、スポンサー契約もあるため、それなりの成績を残さないといけませんから、きっと日々激しいトレーニングをしているのでしょう。

 

顔立ちも、最初にオリンピックに出場したころよりも、キリッとしたイケメンになった気がします。

 

そんな内村航平選手。今回の東京オリンピックで4大会連続の出場となります。日本代表として、チームを引っ張り、ぜひ優秀な成績をおさめて欲しいですね。

 

皆さんもテレビの前で応援しましょう。